漫画家・西森博之さんについてとか色々。

金曜日はいつも通りオールで飲み。
…そう、“いつもどおりです”(´゜ω゜)*;'.':;
不規則やね、私。
土曜日(今日)は午後から目覚めて買い物、
日曜日(明日)は午後まで遊んで、
ルルーシュをリアルタイムでみたいから早く帰る。
(その時、デパ地下かコンビニで何か甘いものを…ry)
毎週これだからある意味規則的なのか(笑)
明日は何しよっかなぁヾ(*´∀`*)ノキャッキャッ♪
この前傘買ったから出かけてもいいし(*゜ー゜)b!!
漫画家・西森博之さんについて
西森博之さん、大好きな漫画家さんです(´ω`*)
特に「今日から俺は!!」はもう何回読み返したことか…!!
そんな訳で、西森博之さんの作家論を
掲載しているブログを拝見したので久々に読み返してみる。
「今日から俺は!!」は内側が不良だから違うけど、
「天使な小生意気」とか「道士郎でござる」に出てくる
敵の敵の不良は本当に薄っぺらいんですよね(笑)
弱いものいじめて楽しんでるだけみたいな。
他の少年マンガとは違って、
敵(不良)っていうのは主人公の集団を通過していくだけという…
他の少年マンガと違って、敵と殴り合って、
敵に対して味方のザコキャラ以上にシンパシーを感じたり、
敵と感情をぶつけ合ったり認めあったりというのが無い。
むしろ重要なのは外側よりも内側。
仲間と誤解しあったりいがみ合ったり支えあったりで、
外の世界の変化よりも、
中の世界の変化を大事に描いている漫画であって、
一言で言えば典型的な少女マンガなんですよね。
いやいや、
むしろそれ以上だって意見の人が多いのではないでしょうか?
“不良”っていう素材を使いながらも、
少女マンガ以上に少女マンガ的であるのではないかと思います。
「天使な小生意気」で描く女の子がすごい可愛くなったし、
女の子にもっと受けてもいいと思うんだけどなぁ…。
あと、自分の中で「何でこう思うんだろう?」っていう
理由がまだ解析できていないのですが、
メグちゃんは女装少年とかでなく女の子で本当によかったと思う。
“実は男の子でしたっ!!”って結構最近のはやりだと思うけど、
ボクはメグちゃんに対してはそういう事を全く思えないんだよなぁ…。
どう考えても女の子だし、女の子であるべきだと思う。
う〜ん、何でだろうか?、
ボクが本気でメグに恋しているからかもしれない(笑)
・マントラプリの生涯原液35度
カンフーパンダが四川省で上映見合わせに
日本人は誤解されていてもそれを楽しんじゃうけど、
それはやっぱり日本人が特殊なんだろうなと。
中国が好きな監督なのに…、カワイソウ(´・ω・`)。
ギャグマンガだから誤解される所もあるかもしれないけど。
まぁ、
「お前の事がこんなに好きなのに何でわかってくれないんだ!!」
…はストーカーの理論ですよね。
しかも第三者のボクが言っている時点で、
説得力のあるものではありませんが。
ルルーシュも韓国の人に癇癪を起こされたらしい。
・映画「カンフーパンダ」急遽上映中止―四川省
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